20年外壁塗装をしていない家は危険?放置のリスクと今できる対策
2025/10/29
こんにちは!岐阜市を拠点に外壁塗装や屋根塗装を行っております株式会社Plus-Aです。「もう20年も外壁塗装をしていないけど大丈夫だろうか…」そんな不安を抱えている方は少なくありません。外壁塗装は建物を美しく見せるだけでなく、住まいを雨風や紫外線から守る大切な役割を持っています。放置期間が長くなるほど外壁や屋根は劣化し、修繕費用も膨らんでしまう可能性があります。本記事では、外壁塗装を20年間放置した場合に起こるリスクや、今からできる対策を詳しく解説します。岐阜市で外壁塗装・屋根塗装を専門に行う株式会社Plus-Aの特徴も交えてご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
目次
株式会社Plus-A 代表/一級塗装技能士
この記事の著者情報
岐阜市の株式会社Plus-Aは、外壁塗装や屋根塗装など、一般住宅塗装工事をメインに行っております。一級塗装技能士の塗装に関する確かな技術・豊富な知識には自信がありますので安心してお任せください。
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外壁塗装を20年放置するリスク
外壁塗装は一般的に10〜15年ごとに行うのが目安とされています。ところが20年間も塗装をしていない場合、見た目だけでなく構造に深刻な影響を及ぼす可能性があります。
放置すると修繕費用が高額になる理由
「見た目は気にならないからまだ大丈夫」と考えていると、思わぬ出費につながります。外壁塗装を20年間放置した場合、修繕費用が高額化する理由を見ていきましょう。
・下地補修の必要性
通常の外壁塗装では塗膜の再塗装で済むことが多いですが、20年放置すると外壁材や下地が傷んでいる可能性が高いです。場合によっては「張り替え」や「カバー工法」が必要となり、数百万円規模の工事になることもあります。
・足場代の繰り返し
外壁工事では必ず足場が必要です。塗装を定期的に行えば1回の足場代で済みますが、放置した結果大規模修繕を繰り返すと、その都度足場代が発生してしまいます。結果的にトータルコストが膨らむのです。
・緊急対応のリスク
雨漏りが発生してからの修繕は、応急処置と本格的な修繕を二重に行う必要があり費用が増えます。特に20年以上放置している場合、劣化が急速に進んでいることも多いため、早めの点検と計画的な塗装が経済的にも有利です。
20年経過した外壁の今できる対処法
では、すでに20年経過してしまった外壁はどう対処すれば良いのでしょうか。
まとめ
今からでも遅くない!早めの診断・塗装で住まいを守ろう
外壁塗装を20年間していない住宅は、すでに劣化が進んでいる可能性が非常に高いです。チョーキングやひび割れ、雨漏りなどを放置すると修繕費用が膨らみ、結果的に大きな出費につながってしまいます。しかし、今からでも適切な診断と施工を行えば、住まいを守ることは可能です。岐阜市の株式会社Plus-Aは、職人が直接ご相談から施工、アフターフォローまで一貫して対応する体制を整えています。一級塗装技能士による確かな技術、メーカー認定業者ならではの安心感、そして自社施工による適正価格で「頼んでよかった」と思っていただけるサービスをご提供します。まずはお気軽にご相談ください。
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